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田丸親方の想念書き換え ビフォーアフター

想念改革の匠(自称w) 親方の人生プログラミング教室(マトリックスコードプログラミング)はこちらです。

今日のいちまい

おはようございます(^_^)ノ

二日ほどお休みをいただきました。
今日のいちまいは、こちら!


キングきたー!

そして、もう一枚、ぽそっと落ちました。


吟遊詩人さんですな。


「王が王たるに必要なもの、そちは持ち合わせおるかな?」


まずは王様からみたいヽ(^。^)丿
それはなんですか?


「…威厳などの気質のことではない。日々、そう在ると知ることだ。なる、のではなく、な。」


はぁ。ですが、日々の生活でそれを知ることは、王様のような生活をしていなければ難しいのではないですか?


「王たる精神、何かであろうとする精神は生活からのみ生まれるものではない。確かに、日々の生活から得るものは多いがな。」


では、どうすれば?


「そう在ると知り、そう在るべく過ごすことだ。今、何かで在ると知るならば、その何かに必要でないものは、身のまわりに置かぬことだ。」


要らぬものは棄てるということですか?


「うむ。要らぬものは身のまわりに置いてはならぬ。そしてここからが大事ゆえ心せよ。小さなことから始めるのだ。」


小さなこと?


「そうだ。例えば普段手に触れるペンやノート。普段着。そちたちが触れるものというと、携帯電話やパソコンの画面などもだ。そういうものから始めるがよい。」


要らないものは棄てると?


「在るべき己にそぐわぬものを排することだ。部屋の片づけも同様の観点で行うがよかろう。」


やっぱり掃除なんだ(;´Д`)


「年の瀬でもあるし、大掃除にはちょうどよかろう?」


なんか日本の生活感のある王様だなぁ(^-^;)


「吟遊詩人がそこに控えておるのは、そちたちが在るべき姿を探し求めるが故。」

「はい。」



「吟遊詩人は物語を音にのせて運ぶものだ。人々の生い立ちにも関わっておる。」


はぁ…


「つまり、己が在るべき姿は、己が知っておるということだ。そしてそれは、己の生い立ち、過去の中に見いだせるということだ。」

「仰せの通りにございます。」


という感じでした〜ヽ(^。^)丿
吟遊詩人さんセリフ二つだけ(^0^;)


「まぁ、王様の御前だから。」


やっぱ、そういうものなのねヽ(^。^)丿




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